2022年8月20日土曜日
2022年4月26日火曜日
hoya boya2015さん消失
2022年4月10日日曜日
藤井彩子さん
昨晩23時前のローカルニュース、アナウンサーは藤井彩子さんでした。 すっぴんが終了してからぶりだけど、中部地方のニュースを読むと言う事は名古屋放送局に来たのでしょうか。 Wikiで調べたら1年前から『おはよう東海』のキャスターをやっていたみたいで、家にはテレビが無いから気づかなかった。 いつも聞いているラジオ第1放送『三宅民夫のマイあさ』の裏で担当されているみたいです。(三宅さんも終わってしまいましたが)
そういえば、今、「ディスカバー・カーペンターズ」を放送中だが、12時間前の深夜便もカーペンターズ特集だった。
2019年10月13日日曜日
鎌田 正幸さん
こういうときは、NHKラジオ第1を聴く習慣になっている。(台風でなくとも毎日聞いてるが…)
伊藤みゆきさんは昨晩からときどき番組に出てます。 とても解かりやすい解説。 以前は、同じ伊藤さんでも伊藤 和明解説員が活躍していましたが、最近ラジオには出ていませんね。
なんか今晩は鎌田 正幸さんに似た声も出てるのですが、もう何年も前に引退されて誰だろうと思っていた。 2時30分からの台風関連の情報の終わりに「鎌田がお伝えしました」って何年ぶりだろう。 すごく懐かしく、嬉しい。 3時30分からも鎌田さん。
2018年12月28日金曜日
転載『「何も感じない」説明会怒りの声も 平岸爆発から1週間超 元従業員「隠ぺい体質ある」 札幌市』
52人が重軽傷を負った札幌市豊平区平岸の爆発事故で、アパマンショップ元従業員が再び告発です。 そこから見えてきたのは、現場に消臭スプレーの売り上げを強く求める会社の実態。 被害にあった住民に対する説明会では、会社側の対応に怒りの声も上がりました。
住民:「誠意っていうか何も感じられないぞ」「何で親会社の社長なりいないんだよ。絶対いると思ったらいない 」
飛び交う怒号。22日に行われた爆発事故の説明会は、住民の怒りや不安で包まれました。 重軽傷者52人を出した札幌市豊平区平岸の爆発事故。周辺の建物ではガラスが割れたり、煙が部屋の中に充満したり、大きな被害が出ています。 1週間がたった今も自宅に戻れない住民も。 アパマンショップリーシング北海道 佐藤大生社長:「大変申し訳ございませんでした」 事故の原因は、消臭スプレーのガス抜きでした。 「アパマンショップ平岸駅前店」の店長が未使用だった消臭スプレー約120本を店内で噴霧。その後、店長は手を洗おうと給湯器のスイッチを入れた瞬間に爆発が起きました。 捜査関係者によると、店舗の中には、240本以上の未使用のスプレーがあったといいます。なぜ、大量の在庫があったのか? 元従業員によると会社から消臭スプレーの売り上げを強く求められていたと言います。元従業員:「ノルマはありますよ。一つの契約につき必ず1本はつけて売り上げていきなさいよっていうのは」
運営会社からは、原価1000円未満の消臭スプレーを1万円以上で販売することを奨励されていました。 しかし、人員不足により実際には作業せず在庫は増える一方だったと言います。 元従業員:「爆発が起きた原因は抗菌スプレーそのものではなくて、抗菌施工料としてお金をもらいながらやっていないがために溜まったものを体裁上よくないから処分しないといけなかったこと」 警察は、店長の刑事責任を追及する方針ですがはたして現場だけの責任なのでしょうか? 運営会社は、ノルマや過酷な労働環境を否定しています。元従業員:「隠ぺい体質あるんであそこ。(運営会社は)逃げ道を作ろうとしている。店長1人のせいにするつもりかもしれない。業務としてまききることは不可能なんだよということをやらせていた会社に問題があることに目を向けてもらいたい」
22日の住民説明会でも、事故の原因について…。アパマンショップリーシング北海道 佐藤大生社長:「このたび当社の従業員の行動によって皆様に多大なご迷惑をおかけしました」
運営会社は、参加した住民約80人に建物や車の修繕費を補償する方針を説明しました。しかし…。住民:「フローリングの張り替えをしても臭いが残ると話も出ているがそうなったらどうするのか?」
アパマンショップリーシング北海道 佐藤大生社長:「そちらについても専門の業者さん含めて改めて対応させていただきたい」
住民:「いつごろですか?現に体調を崩して散々な目に遭っているんですよ」
住民:どれくらいのスピード感でどんな対応をしていただけるのかっていうのを示していただきたい
アパマンショップリーシング北海道 佐藤大生社長:「承知いたしました。また後程回答させていただきます」
弁護士:「たとえば1週間後に準備してくれということを求められれば今の段階ではご説明はできない」
住民:「そんな言い方ないわ。本当に子供が帰れないんです」
住民からは具体的な補償の範囲や時期を明らかにしない運営会社に対し怒りの声が上がりました。住民:「部屋、使えません。窓ふさいだりなんだりする前に、皆さんは現状を見ていないので、そういうふうに淡々としてられるんだと思います」
住民:「部屋入られました?あなたに聞いてるの」
社長:「私は入っていません」
住民男性:「誠意っていうか何も感じられない」
また運営会社側の当事者能力に疑問の声も上がりました。社長:「対応に関しましては親会社であるアパマンのほうで対応させていただきます」
社長:すみません、私からいまこの場でアパマンの見解をお伝えできませんので、早急に私のほうから親会社であるアパマンでお伝えさせていただきます」
住民:「見解できる人連れてこい! あなた何も役にたってないじゃん、なんで親会社の社長なり、いないんだよ。絶対いるとと思ったらいない」
住民:「ここに何しにきたんですか、本当に。確認とります、連絡しますって。子供の使いですか、あなたも」
約3時間にわたって行なわれた住民説明会。具体的なことは先送りし、再び開かれることが決められました。 アパマンショップリーシング北海道 佐藤大生社長:「寒い部屋の中で年を越さないといけないのか?とか、事情は重々理解するが具体的にどう対応するのか明確な時期は答えられなかった」 爆発により平穏な暮らしを奪われた住民の不安と怒り。一日も早い対応が求められています。2017年12月31日日曜日
カイワレ大根のしっぱい
自分はズボラな方なので、毎日欠かさず手を掛けるようなものは向かない。 それでも何かちょっとくらい作ってみたくなった。 彼のプランタをちょっとだけ間借りして、あまり手を掛けずに済みそうなカイワレ大根の種を撒いて見た。 で、どうなったかというと、大成功。→じゃなくて大失敗。
カイワレ大根ってひょろひょろと伸びてやわらかいイメージがあるでしょ。 しかし、自分が作ったのは見た目も食べた感じも全然ちがった。 なにしろ、連日真夏の太陽が照りつける屋上のプランタ。 土から芽が出てすぐに1円玉サイズの双葉が出て、ほぼ同時に子供の手のひらくらいの巨大な本葉が出るくらい育ちが良過ぎた。 つまり茎の部分が1センチくらいしかなくて誰の眼にもカイワレ大根には見えないものになってしまった。 で齧るとちゃんとそれっぽい味はするのだけど、葉は硬いので、なんか別の食べ物みたいだった。
それ以来、長ネギやかぼちゃ、ユリなどを栽培してみたけど、カイワレ大根はつくってない。 多分、薄暗い箱か何かの中で育てれば、ひょろっとしたやわらかいのができるのかも知れない。
2017年10月16日月曜日
どうしても理解できない歌詞 その1 (中央フリーウェイ)
2017年5月24日水曜日
使わなくなったメモリを開放してはならない
組み込み用途でメモリが小さい場合は注意が必要。
そのような用途向けでは、メモリ管理のリスクを避けるためにそもそもヒープの使用が禁止されているケースも多い。
しかし、逆に少ないメモリを慎重に使い廻すことで搭載しているメモリ以上の機能を動かすこともできる。
問題なのは、「メモリを開放しましょう」というルール。結論から言えばこれは誤字で「解放」と書くべき。
些細な言葉の問題と捉えてはならない。「開放」と「解放」では大きく意味が異なる。
開放(open):もうこの領域は使わなくなったから、どうぞ皆さん自由に読み書きしてください。
まあそんなことしたら、データは壊れるは、ポインタは変な場所指すわで信頼性の低いプログラムになる。
テストしたときは何でもなかったのに、市場にでたら「ブルースクリーン」が出てしまうOSみたいになっちゃうでしょ。
解放(free, release):占有していた領域をメモリ管理の仕組みに返還しますから、どうぞ欲しい人のために再利用してください。
ネット検索で見つけたものに限らず、何千円もする書籍でも「開放」と書いてある文章が大変多い。 多くは誤変換だと思いますが、中には区別してないんじゃないと思わせるような「1ページ全部が開放になっている」ものも少なくありません。
社内で見かけたら都度、呼び止めて注意する。 減給まではしないが、書き直しを命じる事になる。2017年5月18日木曜日
電車に乗ってきたお年寄り その1
体を左右に揺らしながら「そこどいて」という雰囲気を醸し出している。
両側空いてるし、ウザいババァだなと思ってたら、どうやら後ろに付き添いの娘さんが。
そうだったのか、おばあさん、娘さんと並んで座りたかったのね、気が利かなくて御免ねと思いながら左に詰めてあげた。
そうしたら、なんと空いた2人分の空間のド真ん中に1人で座りやがった。娘さんは立たせたままだ。
混雑してきて立ってる人多くなっても、なに喰わぬ顔して…。
やっぱり糞ババァだった。
2017年5月6日土曜日
戸倉中学と亀尾中学が統合された
2017年4月19日水曜日
小山内秀輔 満員電車内で女性のスカートを切る。
満員電車内でスカート切った疑い 男「下着見たかった」
2017年4月15日土曜日
レオ・ワルシュ
なぜこの時期に思い出すのか。
街を歩いていると、女性たちが春コートを着ている。 そして、レオ・ワルシュの本名は ハルコート・フェントン・マッド。 どうしても思い出してしまうだろう。
悪党のハリー・マッド、大泥棒。ペテン師、山師、宇宙のゴロツキ。
技術情報会社を作り、パテントの使用料を払わず、新しい技術を遅れている歴史の浅い惑星に売り歩いていた。 運悪くデネバの会社からバルカンの警察に通報され、詐欺罪で逮捕され刑務所に入っていた。
デネバでは詐欺罪は電気椅子かガス室かフェイザー銃による銃殺か縛り首か、いづれにしても死刑。 そこで脱獄し、宇宙船を盗んで、攻撃された。
方向制御装置を失って長いこと彷徨い、辿り着いたのがパラダイス…。
2017年4月14日金曜日
あなたは幽霊とか亡霊見たことありますか?
2017年3月24日金曜日
いままで「首長」を「しゅちょう」と読んでました
ラジオを聴いていて、「くびちょう」と読むのだということがこの歳になって初めで知った。 討論番組で国会議員の誰かが「くびちょう」って言ったので「おお間違いとるな」と思ったけど、他の人もそう読んでたので自分の方が間違いだったのに気づいた。あ~恥ずかしい。
そう言えば、「代替」を「だいがえ」とか、「東海林」を「とうかいばやし」と読んでて大いに恥を掻いたことがあったけど、まだまだありそうだな。 幸い、新聞を読むときに頭の中でそう読んでいただけで、普段の会話の中で「首長」なんて言葉を使うことがないので間違った読みを他の人には気づかれてないけど、冷や汗。
「アラブ首長国連邦」もいままでは「アラブしゅちょうこくれんぽう」って読んでました。 キーボードでタイプすると、「しゅちょう」と打つと、「主張」につづいて2番目に出てくるので、そういう読み方も間違いではないようです。 「アラブくびちょうこくれんぽう」かぁ、身に付くまでちょっと大変だ。 これからも NHKをもっと聴く事にしよう。
2017年3月20日月曜日
チャック・ベリーさん、亡くなっちゃったね
2017年3月16日木曜日
2017年2月28日火曜日
Chromeのブックマーク、すごく編集しにくい
Firefoxだと、ブックマークのプルダウンを出したまま複数のブックマークをつぎつぎに移動して各々異なるフォルダに分類するのは容易。 20個くらいだと、わざわざ「すべてのブックマークを表示」にしなくとも、編集することができる。
Chromeだと、そうは行かない。 1個移動するたびに、ブルダウンが閉じてしまうので、階層が深いと大変面倒な事になる。 どうしても、ブックマークマネージャのお世話になることになる。
Firefoxだと、ブックマークツールバーを表示せずブックマークメニューだけでも使い物になるが、Chromeだとメニューバーがないのでブックマークバーがないと大変面倒な操作になる。 なんで、こんな使いにくいもの皆んな使うのだろう。 なかなか、SPARC Solaris版出てこないし。
2017年1月22日日曜日
塩田雄大さん、後藤繁榮さんの駄洒落にスルー
2017年1月1日日曜日
突然頭の中に浮かんだ言葉 (その2) 『トラファルガー』
そして今、風呂を沸かしているのだが、ふと、頭の中に浮かんだ言葉がある。「トラファルガー」。 これは何の意味だろう。 年末からオフィスの引越しをしていて、車を運転中にも浮かんだ言葉。「トラファルガー」。 本社に戻ってからネット検索しようと思ったが、戻ってきて端末の前に座ったときには肝心の言葉を忘れている。 それくらいなじみの無いはずの単語を、なぜ知っていたのだろう。 意味のある言葉なのか。 で、今思いついたのですぐに調べてみた。 Wikipediaによれば、1805年にナポレオンが戦った『トラファルガーの海戦』というのが有ったらしい。 こんなの出来事は始めて読んだ気がする。 もう少し検索を進めてみる。 「ピカード家はトラファルガー海戦にも参加し…『ジェネレーションズ』」とある。ああこれか。 早速、DVDで確認。
トロイ 「家の名が絶えることもご心配なんですね。」ピカード 「ああ、小さな子供のころから一族の栄光の歴史を教えられてきた。トラファルガーで戦ったピカード、ノーベル化学賞を受賞したピカード、火星に…」
これだ。この行りは何度か見ているはずだが、単語自体にはさして気に留めてなかった。 だいたい、そういうストーリ中に出てくる固有名詞を覚えるのは凄く苦手なので、無意識のうちに記憶していたのだろう。
DVDを確認しているうちに、2階の NHKは利き酒の話題に変わっていた。